| 【事業内容】 |
水産物等の輸入・国内販売
*世界最大の水産物輸入国日本、この年間370万トンにも及ぶ水産物を世界中から輸入し、国内販売活動を通じて日本中の皆さんに「世界の海の幸」を供給していくのが私たちの仕事です。グルメブーム、健康志向のシーフードなどの追い風にのって「獲る漁業から輸入する時代へ」と着実に成長している将来性ある業界で、食品ゆえに不況の影響もあまりありません。 |
| 【会社概要】 |
設立:1986(昭和61) 10月20日
資本金:1000万円
売上高:14億円(2005年3月期)/15億円(2006年3月期見込)
従業員数:14名 |
| 【海外仕入先】 |
タイ・インドネシア・ベトナム・インド・中近東各国・トルコ・韓国・台湾・香港・中国・オーストラリア・ニュージーランド・アメリカ・カナダ・チリ・ペルー・ノルウエー・オランダ・アイスランド・スペイン・南アフリカ、他 |
| 【国内販売先】 |
水産卸会社・水産問屋・母船会社・冷凍食品メーカー・水産加工会社・スーパー・チェーン店(レストラン・居酒屋・弁当屋等)・食品納入問屋等・日本全国約500社 |
| 【社長より】 |
15年間貿易商社に勤務し、知識・実務経験を積みました。 そのうち10年は水産物を担当。縁あってはまり込んだ輸入水産物業界も、いつの間にか末端価格ベース5兆円の巨大産業に成長。会社は小さくても仕事内容は大手総合商社と変わりません。最終的には、取引の始まりから終わりまで責任を持って担当してもらうことになり、上記の広範囲な職務内容をこなせるオールランドな能力を要求されますが、それだけに歯車の一つでは考えられない「創造の喜び」を味わえる、面白くてやりがいのある仕事です。
世界を舞台に、あなたの実力・可能性を試して下さい。 |