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<ミャンマーで今、何が?> Vol.338
2019.12.3

http://www.fis-net.co.jp/Myanmar

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━━【主な目次】━━━━━━━━━━━


■“種子”こそがミャンマーの大資源

 ・01: ヤンゴンはフルーツ天国

 ・02: これは種子学である、朱子学ではない

 ・03: ミャンマーの若者と一攫千金を狙う

 ・04: またもや脱線話

 ・05: 遥かなる祖国を想う

 ・06: Boys and Girls be ambicious!!

 ・公式ツイッター(@magmyanmar1)

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・01:ヤンゴンはフルーツ天国

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私にとって地球の自転そして公転は間違いなく早まっている。
新年を迎えたのはつい先日だった。だがアッと言う間に師走入り。
カレンダーはひと月分しか残っていない。12月の一枚だけだ。

世界の隅々に卒業生を雄飛させた特異な大学は東京農業大学である。
小田急線の経堂から南に徒歩で10分ぐらい。反対の北にはすずらん通りがある。そこを途中で右折すると東経堂団地に行き着く。日本では第一世代の公団住宅だ。抽選に当たった私の家族はそこに移り住んだ。私は中学2年だった。高校・大学と、それから会社勤めで、30歳になりマンションに移るまで住んでいた。

余談になるが、その交差点に信号機が取り付けられた。その上部にハイカラにも日本語とローマ字で表記されていた。日本語はそのまま東経堂団地。問題はローマ字だ:Higashi-Kyodo Danchi。一枚の白いプレートにブルーの文字で一杯一杯書いてあった。中学生だったが、この異常に長ったらしいローマ字は誰の役に立つのかと疑問を抱いた。お役人仕事というと今でもこのことを思い出す。

ヤンゴンに居候して、熱帯の珍しい植物に興味を持った。ミャンマーで入手できる土壌・肥料にも好奇心を持った。今も、ネコの額のQガーデンで素人園芸を楽しむ。
自転車通学圏にありながら“農大”の門を叩かなかったことを後悔している。その後悔が今、私の夢に変わろうとしている。

ヤンゴンはトロピカルフルーツの宝庫である。輸入物ではない地元産が主だ。
特に驚いたのが幹から直接ぶら下がるドリアンと幼児サイズのジャックフルーツであった。
近くの朝市ボーガレイゼイでは、パパイヤもマンゴーも、アボカドもグアバも、安く手に入る。

私の関心はフルーツそのものよりも“種子”にある。
ゴルフボール大のアボカドから、ゴマのようなドラゴンフルーツの粒粒まで。
これらの種子を集めることは、このヤンゴンでは難しくない。頭を一捻りすれば、ただ同然で大量入手することが出来る。

近所の友人が小粒明太子のスライスのようなものを持ってきてくれた。
ビールのツマミ用に煮てきたという。早速トライした。栗の味にも似るが、空豆そっくりの味と食感だ。空豆はここヤンゴンでは手に入らない。気に入った。

友人の謎掛けに答えが見つからない。勝ち誇ったようにジャックフルーツの種だと言われた。それを塩味で煮立てたそうだ。日本人なら、100人が100人不正解だ。ミャンマー学は奥行きが深い。この“種子”の入手方法が暫く分からなかった。今では裏ワザを習得した。



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・02:これは種子学である、朱子学ではない

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この辺りから思考が開始する。
電子辞書、ウィキペディア、植物図鑑、ここヤンゴンで利用可能なありとあらゆるものを活用する。そしてスーパーの棚を片っ端からチェックする。

動物は木の実、“種子”を食料としてきた。人間もそれを真似してきた。
動物や鳥が喰う。“種子”は堅い種皮で守られ、胃酸にも負けず糞と共に体外に排出される。
喰った場所と排出の場所は異なる。“種子”は親元から遠く離れた所で糞と共に排出される。

植物の知恵である。動物や鳥を宅配係として使役して、自分の子孫の繁栄をなるべく遠くに求める。それだけではない。動物や鳥の糞をそのままオーガニックの肥料としても活用する。
アトは太陽と水などがビンゴしたときに、遠隔地で発芽が始まる。

弱弱しい人間の赤ん坊と違い、独立独歩で親の養育などに頼らない。
哲学的言い方をすれば、唯我独尊で生まれたときから釈迦の出発点と変わらない。
「畏れ入りました!」と一粒の種に頭を下げる謙虚な人になりたい。

「天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず」とは福沢諭吉の“学問のすすめ”にある。「実るほど頭を垂るる稲穂かな」とも言う。
謙虚さを失った日本人を見ると悲しくなる。トランプなら仕方がない。教養が無いからだ。

別の角度から“種子”を観察してみた。
大振りのパパイヤを真っ二つに縦割りし、中の“種子”を数えた。パパイヤを購入するたびにだ。これなどは、暇な人間で無いと、出来ない仕事だ。

そこで質問です。パパイヤには最高何個の“種子”があるでしょう?
平均500〜700個で、最高は1000個を記録した。
同じことを種子の多そうなスイカでもやってみた。面白いことにほぼ同数の結果が出た。

私は計算が苦手で、理科系には不向きと自認している。
そこで大学は経済学科に入学した。だが、“不経済学科”を卒業してしまった。私の人生がそう語っている。だから、次の皮算用は間違っても信用しないで欲しい。

何の根拠も無いが、かなり謙遜してパパイヤ一個に300個の“種子”が入っていると仮定する。
これをすべて土中に植えると、ここでも謙遜して30個が発芽したとする。
発芽率の科学的根拠はまったくない。計算しやすいように10分の一と割り引いた。

普通の人は、ここまでで馬鹿らしくなってくるはずだ。
そのときは“購読中止”をクリック願いたい。読者数をなるべく少数精鋭に絞りたいと思っている。ご協力願えれば実にありがたい。



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・03:ミャンマーの若者と一攫千金を狙う

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バカバカしい話はまだ続く。
ミャンマー全土の若者たちを動員し、村の市場から、食堂の勝手口から、果物の種を数多く入手してもらう。ここではパパイヤをモデルケースとした。
最初の一個の母親から30個の子供が発芽したと仮定する。

パパイヤの場合は、だいたい4〜5年で成木となり果実を付ける。
ここからは私の四則では計算不可能で、テキスト表現で誤魔化す。
成木が4〜5年後から、毎年たわわに実をつけることを、ひたすら祈願し夢想する。
傍目で見ていると、一年で100個の果実は生まれそうだが、控え目のたしなみは守りたい。「実るほど頭を垂れる稲穂かな」である。

謙遜のし過ぎかも知れないが、一年で果実50個としておこう。
最初は一粒の種子であったが、30個が発芽成功。その成木が毎年50個を生じる親木となった。
その成木となった親木が、今後何年間果実を産み続けるかは、まだデータは入手していない。
親亀が小亀となって何年間か生産し続ければ、と天文学的な皮算用がはじまる。

計算はできないが、私は愚かなドリーマーである。ジョン・レノンのイマジンのような夢想家になりたい。酔生夢死が私の人生である。吞んだくれて、夢を抱きつ死んでいく。

果実一個に一個の“種子”しかないマンゴーのような果実もある。
ミャンマーのトロピカルフルーツが語る。世の中は多様性のワンダーランドである。

これは企業秘密だが、多様な“種子”を無造作に集めて、洗浄し、乾燥させる。こうするとカビも生えないし、腐ることも無い。そして“種子”はドーマントという冬眠を経て人工的に長期保存することも出来る。外気温で土中に散布する季節になると、一時的に冷蔵庫保存して、春眠暁を覚えずの錯覚に陥らせるアグロテクノも学んだ。

発芽させるには、土壌、花壇、太陽、水、受粉などのノウハウが必要だ。これも企業秘密にしておこう。老獪で狡猾な外国人たちにアイデアを盗用させないためだ。このノウハウはすべてミャンマーのものにしたい。ミャンマーの若人たちの専売特許である。

東西南北ミャンマー全土で大キャンペーンを張る。
イニシャチブをとるのはヤンゴンの若者だ。彼らがノウハウを持って東西南北に散らばる。
そしてその地域・村落・市場で、フルーツの“種子”をかき集める方法を皆で語り合う。コストほぼゼロを目指す。政府の介入は好まぬが、必要とあらば地域政府とも話し合う。

空念仏を唱える暇な坊さんを巻き込んでも良い。集会を行う広大な敷地を提供してもらえるかもしれない。あるいは裏庭に果樹園が出来上がるかもしれない。
これらのリーダーシップを取るのはヤンゴンの若人たちである。ノウハウのサポートはヤンゴンの非公認“農大”が引き受ける。



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・04:またもや脱線話

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中国はミッゾンダムと称して、気の遠くなる広大な地域を囲い込み、土地を掘削しレアメタルの採掘に血眼となっている。中国本土から労働者を連れてきて、ミャンマー人には従事させない。電力送電線が90%中国本土に送られるという皮相的な見方しかできないマスコミも問題だが、中国が採掘権を得た銅鉱山も、真の狙いはレアメタルである。

中国の人口は13.86億人(2017年)、アメリカが3.27億(2018年)、日本が1.26億(2017年)ミャンマーが5,337万人だそうだ。

これからの時代は、その人口比に応じて、先端技術、産業技術、科学技術、軍事技術などは発展していくと予想される。その格差のハンディキャップも拡大していく。

ど素人のスーチーが調査団を設置して、これら中国の経済的侵略を見破るのは無理というものだ。もちろん不可能ではない。だが発足してまだ一期、赤ん坊のようなものだ。それを中国同様に下心たっぷりに進駐してきた海外の外交団が、スーチー新政権の欠点を連携してあげつらうのは弱い者イジメの典型である。宮台慎司の雅語を使わしてもらうと「ケツの穴が小さい」ということになる。

韓国も同様である。日本のJICAをコピーしたKOICAを組織し活動している。飽くまでもふん反り返ってミャンマーを支援してやるという見下した態度を取り続けている。ここで声をひそめて言わしてもらいたいが、この態度はミャンマーに滞在する日本人のモノマネそっくりである。その元凶は悲しいかな日本人である。

救いは私がヤンゴンで出合った日本人である。非常に少数だが、世界の大潮流と島国日本のコップの嵐を分別する常識を備えた国際人である。繰り返すが、その数は絶滅の危機に瀕した非常に稀な人種である。

彼らからの知恵も拝借して、日本のマスコミに付和雷同して、ここヤンゴンで中国・韓国のダークなイメージを振りまく。
反対に、一大キャンペーンを張ってヤンゴンの若者のクリーン・イメージを築きあげていく。

非合法・非公認の“ヤンゴン農大”は、時間がたつに図々しくなっていく。そしてもっともらしく屁理屈を述べ、人々を煙に巻く。その延長線上の話である。



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・05:遥かなる祖国を想う

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欧米人が好んで使う言葉に、Flora and Faunaがある。この地上に蔓延る植物群がFloraで、動物群がFaunaである。その動物群の中でも“人間”という下等な動物が蔓延りすぎて、この地球はオカシクなってきた。図々しくもその種族は70億(2012年推定)を超えた。21世紀末には100億突破だという。

“人間属”の中で最も下等な人種は政治家である。現状を見ないで「もっと産んで人口を増やせ」と言う。ゼニカネだけですべてを考える人種だ。世界観など毛頭ない。人間の唯一の武器である“頭脳”を使用したことのない唯一の人種である。この人種の経歴を見ると、親の七光りで大学に入り、親のコネで体裁の良い海外留学に逃避し、ごり押しで大企業に腰掛けた。こういう連中が会社の幹部になると困る。お引取り願ったが、行き先が無く“政治家”となった。

大人になってもオムツの面倒を親に見てもらっている。オムツではなく“オツム”をどうにかすべきであった。彼らには家庭のしつけが出来ていない。国会劇場のお粗末は、国民だけでなく、海外でも物笑いの種である。本を読まない。自分の頭で考えない。論理的な会話が出来ない。

それでいて仲間同士で“先生”と呼び合う。
“先生と呼ばれるほどの馬鹿でなし”という日本人としての照れも見識も無い。この人種が繁殖して二世三世となっていく。恥の文化を知らないのである。コロンビア大学のジャーナリスト科は世界でも卓越している。そこを卒業し「菊と刀」を片手に日本に赴任する若いジャーナリストが大勢いる。

まずは東京外国人記者クラブに登録する。そこで頻繁に最初に問われるのが、政治家という人種についてである。日本の政治家は人類学の範疇に入るかという疑問である。人類ではなく、本気で異星人では?と疑う外国人記者もいる。公然の秘密だが、この種族は日本の恥部でしかない。スノーデンの曝露を見てみぬフリをする。

夢想してみる。
ユダヤ人ではなく“政治家”を大量抹殺する次世代型ヒトラーの出現を。
漱石先生はこの世は住みよいと・・草枕を書き直すのだろうか?
私は過激派ではない。ノンポリである。ヤンゴン農大に話を戻そう。

この種子を子供たちに集めてもらい、日本の1.8倍もある広大な国土に散布するキャンペーンを開始する。その際、種類別に分類しないことがミソだ。選別してはいけない。“各種子”一緒くたにしてばら撒くか、どこでも勝手に植える。鎮守の森の卵、ミャンマーらしくジャングルのミニ版が出来ればよい。ミャンマー全土に鎮守の森が出来ればよい。

家庭菜園でも、広大な葡萄農園でも、ゴムのプランテーションでも、同一種を大量に、毎年毎年継続して植えれば、当然ながら土地の地味は同じ養分だけが吸い取られ貧しくなっていく。これは欧米式に農業の効率化を追い求めるがゆえに、当然の帰結である。

そこでミャンマーの大キャンペーンは若者主体で自然農園を実行する。
経済的効率化は目指さない。同一の“種子”で地味を 貧相化させない。
そのためには“種子”は選別しない。優劣は付けない。大雑把に一緒くたにして“種子”をばら蒔き植える。それだけである。それを全国規模で行う。

その結果、強い一粒の種が芽を出す。芽を出さずに死滅する弱者もいる。それが自然の掟と受け止めたい。それをミャンマーの子供たちには自然に学んでもらう。派遣されたヤンゴンの若人も一緒に学ぶ。ミャンマーには自然が一杯だ。今ならまだ間に合う。

智恵子が生きていたら“日本には本当の空が無い”と嘆くだろう。ミャンマーには大都市を除いて自然がまだ生きている。そのヤンゴンですら、ミニの自然が残っている。その反対に西海岸のチャウンタ近くで夜の星空が見難くなった。発展と自然とは対極に位置する。

私の師匠がアラブの海岸線でマングローブ植林という遠大なプロジェクトを立ち上げ、アラブの海でそれを実行した。向後元彦著「緑の冒険‐砂漠にマングローブを育てる‐」岩波新書が、その実録を物語る。彼らのNPO法人名はACTMANGという。社名や組織名は名前でそのセンスが光る。マングローブを行動に移す男たちと私は解釈した。



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・06:Boys and Girls be ambicious!!

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天下の北大生(クラーク博士のあの北大である)がこの書物を読み、居ても立っても居られず、ヒッチハイクで北海道からこの師匠を訪ねた。荷物をまとめ、退学届けを出して東京までやってきた。師匠は、大学ぐらい出てきなさいと冷たく突き帰した。弟子入り志望のこの青年は考えた。マングローブを身近に学べる場所を南に求め、学生は沖縄に向かった。

沖縄で大学を卒業した元北大生は、今ACTMANGのベトナム代表を任され、立派に務めている。
師匠が師匠なら、弟子も弟子である。今時、これほどの指導が出来る師匠が居るだろうか?
今時、師の言葉を全身で咀嚼して、時間を掛けて忍耐に励む生徒がいるだろうか?

私が言いたいのは、先ずは若者たちの心を掴み、魂を奮い立たせる、先輩、大人がいるだろうか?という問いかけである。父親でもよい。自分の子供にオヤジのようになりたいと思わせる父親がはたしているだろうかという問いかけである。

師匠は北大生だけでなく、日本全国の大学生の魂を揺さぶった。
師匠は自分の大学にはじめて探検部を創設した。あの当時、国公私立いくつ大学があったか知らない。各大学で山岳部の学生たちがそれに触発されて探検部を新設していった。それが燎原の火のように日本全国の大学に拡がっていった。

それだけではない。日本の冒険野郎たちが師匠の元に集まってくる。集まり散じて、学生たちは企業に就職していく。それぞれ異なる業種で、責任ある地位に育っていく。その規模は今と違い日本の城下町ではない。真にグローバルな規模である。そのネットワークは人種、国境を度外視した偏見の無い世界である。

ジョン・レノンの“イマジン”、そこで歌われる「天国も地獄も無い。国境も無く人々が平和に暮らす。殺しあう理由も無く、宗教も無い。」 そこで唄われたドリーマー、デッカイ夢想家、それが私の師匠かもしれない。7年間も長居したヤンゴンのYMCA、そこでこの師匠と出会った。

世界を薄っぺらな一枚の紙ッぺらでなく、球体の地球儀として語ってくれた。時計回りに回すも反時計でもアナタの自由。東回りでも西回りでもまたもとの一点に戻ってくる。深夜遅くまで安い地元の酒で延々と語ってくれた。酒ではなく師匠の話に私は酔った。ぐでんぐでんに酔っ払った。ここに教育の極意はあると私は信じた。製本された教科書ではない。紙ッぺらの卒業証書でもない。語る言葉で伝授される秘伝である。

押しかけ女房ならず、押しかけ弟子のひとりが私である。公認の許しなど得ていない。
北大生のひたむきさは持ち合わせていない。だが、土地の利で、ヤンゴン代表の座を密かに狙うケチな男である。

ここまでは「緑の冒険」に併せて鶴田幸一著「マングローブ百珍」(西日本新聞 社刊)を参考にさせてもらった。

師匠の弟子に「Burma’s Challenge 1946」というアウンサン将軍の纏めた書籍を発行したミャンマー人の大社長がいる。その彼からつい最近「日本語を私の生徒に教えてくれ」と依頼された。「英語以外は教えない」といったんは断ったが、是非にと詰め寄られた。

教科書どおりには教えない。実際は、教えられないのだ。私は正直、日本語は忘れてしまった。日本語は教えないが、外国語としての日本語を学ぶ方法なら、学生と一緒に開発していきたい。と勝手気ままなことを言った。もっとハッキリと、ミャンマー人を知るために学生をGunea Pig(モルモット)にしてみたい、授業料などなしだとまで言った。

それでも構わないという。
その授業が12月3日から開始する。
週に2日、午前10時から午後3時まで。タクシー代だけ払ってもらう。

急な話で、昨日も一昨日も無い。ねじり鉢巻である。
どんなことになるのか?
その内容が次回のメルマガになりそうだ。


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