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<ミャンマーで今、何が?> Vol.471
2021.11.29
http://www.fis-net.co.jp/Myanmar

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━━【主な目次】━━━━━━━━━━━

■どうしても読めないことがアル

 ・01: 下街情報

 ・02: スマホ時代の戦略

 ・公式ツイッター(@magmyanmar1)

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・01: 下街情報

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松田聖子の一学年上だったという友人から彼女のエピソードと共に久留米市は福岡県ですよとのお小言を頂戴した。まさにその通り、ご迷惑をおかけしました。お詫びと訂正します。改めてスマホ時代を再認識した。全文読み直すとテニオハから露路(露国の間違い)まで、日本語が乱れているのはこのメルマガ自身である。赤面の至りだ。とはいえ狂った司令官一家が恩赦ナシの終身刑に服すまで、やせ我慢を続けたい。
死刑を極刑とするには賛同できぬ。一瞬の苦痛のみで断罪するからだ。シシフォスが味わった死ぬまで重労働の終身刑に処したい。虐殺された多くの死者と家族の怨念を顧慮すれば、この国で安売りされる“恩赦は死ぬまで付与せず“
の特記を付帯すべきだ。それでも若き犠牲者は鎮魂できない。

暴虐はナンバーストリートのどこかで発生している。それも連日だ。
19歳の青年と父親が連行され、父親は翌日無罪放免となった。だが息子はあらぬ姿で引取りを命じられた。今の季節、乾季とはいえ日中の気温は35度を超える。遺体は腐敗し異臭を放つ。混み合う焼却場にライフルを構えた兵士が乗り込み、写真は撮るなと威圧的に命じた。
学生時代に読んだ真っ赤な表紙の『多喜二虐殺』を思い出した。真っ赤な表紙とは小林多喜二の血である。日本もそういう時代があった。
台湾の夏も暑く厳しい。棺桶の遺体をウーロン茶の葉っぱで覆う。異臭を防ぐためと教わった。この年齢になると些細なことがバラバラに想い出される。

窮乏生活を生き延びるため、そして暴虐政権への抗議表明として、自宅の電気使用量検針器をぶち壊す家庭が続発している。このため国軍お膝元の首都ネイピードで、貧困住宅がひしめくタウンシップ(町区)が電気供給差し止めとなった。検針器ぶち壊し抗議が多発したらしい。裏読みすると、この抗議運動は確実に国軍の資金確保に打撃を与えている。

一方過激なグループは少数民族過激派から軍事訓練を受け、武器を調達し、国軍兵士と警察相手にテロ殺戮・破壊活動をはじめた。先日もヤンゴン街中の交番で警官一名が銃で射殺され、兵士・警官ターゲットの市街テロが頻発するようになってきた。
国軍の対抗策として、交差点角の縁石は重厚なブロックに取り替えられ、しかもセメント付けされている。投石を防ぐ体勢作りが突貫工事で続いている。それだけではない。交番・警察署はすべて土嚢まがいの鉄条網で厳重に防御され、いやでも目に付く赤白のペンキで小要塞化している。この作業はヤンゴン管区でほぼ完了した。赤白の標識は車両の一時停止を禁止し、周辺で車両が一時的にも停まれば、銃を構えた警官が取り囲み、嫌疑の取調べがはじまる。

市街テロは欧米などのデモ報道に刺激された方式で、国軍のみならず市民をも不安に陥れる最もリスキーな手段だ。ヤンゴンを離れた地方では国軍は軍用ヘリを出動させ頭上から市民狙い撃ちを始めた。
殺人訓練が本職の軍隊は女子供も見境なく銃口の餌食にしていく。権力は彼らの手中にあり、朝令暮改の軍令が乱発される。政府系英字新聞もその囲み記事があちこにに見える。特に最近はその傾向が強い。すべての悪行を合法的に処理する唯一の法的根拠だ。本来なら国外に構える銃口を、国内の同胞に向け実際に発砲して無制限の大量殺戮にエスカレートしている。「絶対に許さない。この世が果てるその日まで!」市民の怨み節が鼓膜に響く。

現状を冷静に判断したい。国軍上層部を非難し皮肉る情報が露骨に飛び交っている。婦人がタメイン(女性用ロンジー)をたくし上げ裸の尻(ケツ)を軍服司令官に向けるひとコマ漫画が掲載された。男尊社会のミャンマーでは超ど級の屈辱的表現だ。まさに一般市民の声である。本人は身を捩って悔しがり、威厳を保とうとするが、狂気が忍び込む。軍令の文言にも診て取れる。SNSを毛嫌いし、FBを憎む。そこでWiFiを遮断し、ネット接続を不通にする。そして究極の手段が停電だ。これを頻繁に繰り返す。

このところ連日朝と夜の食事時間を狙って、一日に二度の停電に冷房も使えず気力と体力が萎えていく。市民も迷惑するが、裏返せば、国軍自身が苦境に追い込まれてきた証拠でもある。WiFiおよびネットを通じて国軍本部も地方と連絡を取り合っているはずだ。日本の1.8倍と言われる広大な国土で、国軍の命令系統が混乱する。
総合的に判断すると、スマホは明らかに諸刃の刃だ。若者のスマホ巧者に比較して、国軍の最も弱いアキレス腱だ。ならば若者が手にするのは銃ではない。スマホで闘うべき、と孫氏の兵書に加筆したい。

さだまさし調で叫びたい。親を泣かすな。家族も泣かすな。恋人を泣かせてはいけない。『多喜二虐殺』をミャンマーに持ち込むな。
21世紀の若者よ、知恵を絞れ。
業界を独占した巨人IBMのスパコンに挑んだのは、若きスティーブ・ジョブだった。英語ではジャイアントとアントで対比され、韻を踏んだ比喩が愛された。日本語では“パソコン”と四文字の命名だ。芭蕉の簡潔さが宿っている。長ったらしいPersonal Computerなどクソ喰らえ。出発点は自宅車庫の工作台だった。世界中で使用されるスマホのプロトタイプがここに芽生えた。スマホはチャチなゲーム機ではない。若者のスパコンである。使い道で勝負は決まる。

24時間無断で国会図書館に侵入でき、パパラッチの盗撮も出来る。ハリウッド級エンタメビデオも編集でき、魔法の絨毯気分で世界旅行も出来る。地球をぐるりと廻り、地球の裏側にフレンドを見つけることも、チャットやビデオ会話もできる。
“不思議な国のアリス”とも遊べ、“スモールワールド”を実感できる。スマホは21世紀の魔法のランプである。若者一人ひとりがアラジンとなり“ご主人様”となる。ビルマ語で言えばアウンサンが属した“タキン党”みたいなものだ。「大英帝国の西洋人がマスターではなく、奴隷のビルマ人が“ご主人様”だ」と言う意味である。

スマホの電話機能しか知らないおっさんを相手にすることはない。時間の問題でガラ系は地球上から淘汰される。その代表例が頭の狂った司令官とイエスマンの軍人だ。
スマホを活用してのゲリラ戦法を検討してみてはどうだろう。
停電の頻発する真っ暗闇のヤンゴンで、ワタシが学習中のスマホ機能は少なくとも電話ではない。最も重宝しているのがFlashlightである。このトーチランプは手探りでも使いこなせるようになった。生徒に感謝。

英語では最高司令官をコマンダー・イン・チーフと呼ぶ。C-in-Cと略す。さらには最高位の上級将軍の肩書きまで単主絵から付与された。並み居る将軍(准将・少将・中将・大将)を使いこなす能力が要求される。この小者上がりの“小男”に本当にその能力があるか試してみたい。

当然ながら古典的戦(いくさ)の作法はそらんじているはずだ。
サラミスの海戦はもちろん、作家セルバンテスも参加したレバントの海戦、ナポレオンの野望をくじきネルソンの名を不滅としたトラファルガーの海戦まで。
陸戦ならアバの名曲“ワーテルローの戦い”でナポレオンの百日天下は終わった。ナポレオンとMAHが共通するのは唯一つ。“小男”という点だけだ。この劣等感の塊はねじけた心根で英雄ナポレオンに憧れ関心を抱いていると精神分析してみた。そのワーテルローの戦いに触れたのが、クラウゼウィッツの名著『戦争論』である。上級将軍なら当然これを読破・研究したと勘違いしたが、どうも市民虐殺しか興味なかったようだ。ついでに『戦争論』を最初に日本語に翻訳したのは森鴎外である。

『戦争論』は古いとドイツのルーデンドルフは『国家総力戦』(*Total War)を唱えた。第一次世界大戦の時代にである。そして日本の陸軍に、第二次世界大戦前夜にも大きな影響を与えた。

確認のため猪瀬直樹著『昭和16年夏の敗戦』中公文庫、山本七平著『日本はなぜ敗れるのか』角川書店、寺崎英成/マリコ・テラサキ・ミラー編著『昭和天皇独白録』文春文庫、色川大吉著『ある昭和史自分史の試み』中公文庫、加藤陽子・佐高信共著『戦争と日本人』角川学芸出版、さいとうナンペイ著『アウンサン物語2015』などを読み直して、さらに道草をくってしまった。

飛躍するが『若者総力戦』を停電の暗闇で夢想してみた。
夢想することは自由で、しかもカネがかからない。
エスニックの少数民族を合算すると海外に逃亡したミャンマー人は相当な数にのぼる。スーチーが国際社会に登場した時だった。海外の行く先々でスーチーをひと目見たいと同胞が駆け付けた。広大なあのアメリカで西海岸から東岸のワシントンに駆け付けたのは、ネウィン独裁政権、単主絵独裁政権から迫害された同胞だった。同胞の二世・三世は語学も達者で逃亡先で受け入れられ、高学歴も身につけた。

国家安全保障会議の名前で日刊英字紙にたびたび掲載するプロパガンダ化した囲み記事がある。“ご招待”という表題で、海外先進国の政府役人、量子PC・先端医療・宇宙工学など高学歴を要する知的産業、大学教授など海外に住むインテリ層に呼びかけている。幾多の理由でさまざまな地域に住むミャンマー市民の皆さん、祖国への帰国を!と促している。国内でテロを起こした犯罪者は除外して、一般労働者などには目もくれない。政府は帰国のために最大限の助力をしたいと申し出るが、それを信じるアホはいない。

この雛形は民主化を唱えたスーチー政権で使われた。現政権はコピーする能力しかない。スーチーのNLD党およびその後継団体より迫害され海外逃亡した同胞諸君!と謳い始めた。かなり低レベルのジョークである。ご婦人がパンツを下ろしたくなる気持を察してほしい。

これらは北朝鮮や東欧・中南米・社会主義国・共産圏で、あるいはスパイ小説でお馴染みの工作である。真面目に帰国しても役立たずと、大半は過去の罪状で監獄行き。感染症ウィルス学や核融合など超エリートの科学者のみが優遇される。それはほんの一握りだ。

DVD『Apocalypse Now』の下敷きになった『Heart of Darkness』を書いたJoseph Conradはポーランド人だがフランスのマルセーユへ行き船乗りとなった。20歳でイギリス船に乗り込み、それを契機に英語を勉強した。船員生活は37歳まで続くが、その間船長の資格を取り、帰化してイギリス人となった。そして上記の作品以外にも『Lord Jim』『Typhoon』『Youth』など、見聞した植民地における堕落した欧米人をテーマにエキゾチックな海洋小説を英語で執筆し特に米国の作家たちに多くの影響を与えた。
ヤンゴンの若者を励ますのにこれほど格好の人物はいない。20歳から英語を勉強して英語で本が書ける。そしてチャールズ・ディケンズと並び称されるイギリスの人気作家となった。
イギリス人作家と言っても生粋の英国人ではない。帰化したと言うことは、イギリスが政治的判断として受け入れた元インド国籍の人々同様にかなりトゥイストされた心情が心底にあるはずだ。だからコンラッドは日本人が読み切れない深い襞を、海外に暮らすミャンマー人たちはより深く読み取れるはずだ。



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・02:スマホ時代の妄想

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ミャンマー国内で露骨な抗議活動は危険だ。相手が狂った小者だけに何を仕出かすか分からない。歴史はネウィンの時代から単主絵の時代を経て今日まで犬死の山を築いてきた。犬死はバカらしい。国内では徹底的に国軍を無視することだ。そして偶発的に出くわす悲劇を極力避け、君子危うきに近寄らずを実践することだ。先日もヤンゴン管区で停止を求められた車両が急発進して逃げようとした。国軍のスナイパーが狙いを定め運転手を射殺した。助手席から女性の嘆き声が大きくこだました。このように犬死も連日だ。

NYの国連本部に訴える。地域連合であるアセアンのメンバー国に訴える。駐緬外国大使館に訴える。外交ルートでの、あるいはデモを繰り出しての訴えは、ゼロとは言わないが、その効果は牛歩のスピードでしかなかった。
人道的支援と言っても、大使館の職員が直接手渡すのならまず間違いないであろう。だが医薬品・食料などの援助物資を横取りするのは軍事政権の常套手段だった。その証左は山ほどある。ナーギス暴風雨の時に、キャンバス地の大型テントが被災地に届かず、ヤンゴン市内の路上喫茶店を一気に色彩豊なビーチパラソルで覆った。雨季の路上喫茶が大入り満員となり、喫茶店主はプチ成金となった。すべて軍事政権の横流し品であった。

だから外交ルート、そして正体不明のNGOに頼るのは危険で、今の時代、効果も薄くスピードも遅い。
海外で生活する同胞のスマホで火の手は上げられないだろうか。同胞と言っても中国人同様に、オーバーシーズ・チャイニーズ(商売人の華僑)と中国大使館勤務など中共の手先は厳格に区別せねばならない。その点では、某国の外交官よりも、ミャンマー人の感覚のほうがはるかに優れている。「ミャンマーは複雑なんです」と言ったスーチーの言葉が現実味を帯びてくる。海外に住むミャンマー人でも気をつけろという意味にも解釈できる。

海外には数多くの同胞がいる。北のアイルランドから大西洋を渡って南北アメリカ、そして日本・韓国・NZ・オーストラリア・インド・ドバイから英国まで地球を一回りする。
彼らは軍事独裁政権を逃れた一世だけでなく、すでに二世、三世も育っている。
どこに居住しようと、ひとり一人が手にしているのはスマホだ。スマホは連帯の武器となる。

海外で生活するミャンマー人は軍事独裁政権の直接的監視下にはない。民主主義国に居住するなら、発言の自由は保障されている。海外居住者の誰かが音頭取りをして海外のミャンマー人に呼びかける。祖国を救うため、上級最高司令官一家の悪口を毎日一回連日SNSに掲載する運動を開始する。フェースブックでもインスタグラムでも何でも構わない。ビルマ語だけでも、あるいは英語だけでも構わない。ビルマ語なら司令官一家がターゲットだ。英語なら国際社会にアピールできる。

内容も悪口と書いたが、家族・親戚・恋人・友人を虐殺された怨念でも鎮魂の言葉を掲載しても良し、タメインを下ろす下品で皮肉なジョークでも構わない。海外に居ても保身のため、実名ではなく仮名にしといたほうが無難だろう。
これを連日連夜続けたら、最高司令官は小者だけに沸騰点は低い。かなり低い。それがいつ爆発するか楽しみだ。すでに精神的に狂っている。癇癪をいつ起こすか?世界注視の中で何をやらかすか?時間の問題だ。

人は頂点に上り詰めた時、その人の地金が出る。メッキが剥げるとも言う。あるいは真価が発揮できる。と何かの本に書いてあった。日本ではそれを歴史上の為政者三人に絞って、「鳴かぬなら、殺してしまえホトトギス」の織田信長、「鳴かぬなら、鳴かせてみせようホトトギス」の豊臣秀吉、「鳴かぬなら、鳴くまで待とう」の徳川家康、とそれぞれの行政気質をシンボリックに表現してきた。

ミャンマーでは、嫉妬心からアウンサン将軍を暗殺しようとし、最終的には中共を国家のパトロンとした初代軍事独裁政権のネウィン。そして真綿で絞めるようにネウィンを自宅監禁し、その黒目が白濁するのを待って、ネウィン一家男系家族全員を100年前後の監獄行きと葬った陰険で老獪な単主絵の第2代軍事独裁政権。
この国の軍事独裁政権がテインセイン大統領の時代に、100年前後の刑期をくったネウィン一家の孫3名を含む男子がすべて恩赦を受けたことである。そして特権階級として放し飼いにされている。

上級最高司令官が今年2月1日にクーデターで権力を掌握してから、単主絵に関する公式報道は夫婦揃ってコロナに感染し首都ネイピードの病院に入院したこと。そしてその3日後には完治して退院したこと。この入退院の2度だけである。そして単主絵が唯一信頼する男系の孫については何一つ報道されていない。この報道には何度読み返しても大いなる不自然さが漂っている。

今のところ何一つ根拠は露見していない。
だがMAH自身が前例の無いことにロシアからの特使一行に特別の接見と配慮を行った。モスクワにおいても逆にMAHが率いる訪ロ団一行は異常なほどの歓待を受け、再度ロシアから訪緬した軍事施設団一行には通常の外交使節団への対等プロトコールを超越する歓待を見せている。
繰り返すが、今のところエビデンスは何一つない。だがロシアの軍事産業および情報機関とは単主絵自身がミャンマー随一の政商ウ’・テイザーを介在させ巨額の蓄財システムを築き上げた。例えば軍用戦闘機、軍用ヘリ、重兵器類の取引を通じてである。いつだったか単主絵の孫がプレミアム欧州フットボール・クラブを買い取ると、冗談ではなくマジに表明したことがある。その程度の金額は孫の自由になると言う証左でもある。

不思議なことにこの孫の生存に関しても、今のところ何一つウワサが流れてこない。
仮説を立てるとすれば、ネウィンは92歳で黒目が白濁した。単主絵は88歳である。コロナ感染は別としても、黒目が白濁してもオカシクない年齢である。
もし彼の健康状態に関する極秘情報がロシアの策士プ大統領の耳に入ったとしたら、単主絵とウ・テイザーが握っていた金の卵の一部をオツムの弱い最高司令官に呟いたとしたらどうだろう、と妄想は闇の奥を駆け抜ける。

過去の歴史からすると、この国ではネウィン・単主絵に関する極秘情報ですら漏れてきた。漏れてこないほうが異常である。だが単主絵がネウィンを自宅監禁した例を参考に、実権を軍事力で剥奪した男ならヤリかねない、と夢想している。

11月も終わりに近づいた。時間が飛び去っていく。今回もシュシ学について語れなかった。
現在のヤンゴン時間。11月29日(月)午後1時15分。中途半端ですが発信します。

東西南北研究所


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