サバカレー story
共同開発から生まれたサバカレー
一体どんな風に誕生したの?
サバカレー
カレー ●サバカレーの歩み
●サバカレーシリーズ
●サバカレーラベルの変遷

ひとつの商品から、アイデアいっぱいのユニークな商品がどんどん生まれました。
缶詰は、旬の物を詰め高温で加熱殺菌しますが、真空なのでビタミンなどの栄養分はあまり減らず、保存料、添加物も使用していません。
缶詰は、手軽、便利、経済的、安全、保存性のある食品なのです。

サバカレーの歩み
1996年10月サバカレーが研究の末、ついに商品化に成功。
スパイスの工夫、原料の徹底した鮮度管理などで魚臭除去ができ、試行錯誤の上、ついにサバカレーが出来上がりました。
東急ストアーにて発売開始 爆発的な売れ行きをしめす
1996年11月クリスマスセット 5,000セット限定発売
1996年12月正月用 50,000缶生産限定
1997年 2月バレンタイン用ラベル缶発売
1997年 3月サバカレー 応援歌『ゼッタイ100%』発売
1997年 4月ミリオンセラー達成
発売開始以来約半年間で100万個以上売上げ
1997年 7月サバカレー レーシングチーム結成
1997年 8月発売開始以来150万缶突破。まだまだ人気のサバカレー。
その人気の秘密は、高品質のサバだけを使いビーフブイヨンでコクを効かせたカレールーに、隠し味にチリエキスや生姜、にんにくも入り本格的な一品だからです。
1997年 9月「サバカレーパン」発売
サバフレーク、人参、玉ねぎとともにカレーに煮込んだカレーぺーストを、パン粉をまぶした生地で包み揚げたパンです。
1997年10月「サバカレーパン」大ヒット 2週間で5000個
1997年11月「サバカレーそば」発売
イワシ、サバなどの青魚類は、DHA,EPA、カルシウムなどの栄 養成分を 大量に含み健康食品として注目されています。ユニークで食べやすく商品を提案することにより、食生活の変化に対応している。
1998年 2月「全国観光土産品連盟会長努力賞」受賞
■「イワシカレー」− 内容量 190g 価格 200円
栄養価の高いイワシを使い、よりおいしく食べて頂たくカレーにしました。
■「コラーゲンカレー」−内容量 190g 価格 300円
素肌や血管関係の老化防止や丈夫な骨を作る成分であるコラーゲン、カルシウムを豊富に含んでいます。
■「サバシチュー」−内容量 190g 価格 300円
サバの美味しさはそのままに臭みを消し、栄養分を残したブラウンソースタイプ
1998年 3月コンビニエンスストア「サンクス」にて「サバカレードーナツ」期間 限定発売。
販売価格 130円
1998年 5月「サバカレードーナッツ」イトーヨーカ堂にて発売。
通常のカレーパンに比べ、カルシウム含有量は約2倍
1998年 7月「サバカレー」リニューアル。
紙巻きラベルを印刷缶のスタック缶に変更。
ご要望により、レトロ感覚で人気のあった従来の紙巻きラベル品や季節バージョン品も販売していく。
1998年 8月「サバカレー」にぴったりの「かわち米」を通信販売する。
「かわち米」は、茨城県河内町で生産された減農薬米。蛋白質、アミロース、水分、脂肪の酸化度によって決定される食味値が80点以上の極めて良好な品質のお米です。


サバカレーシリーズ
「サバカレー」からたくさんの兄弟が生まれています。
サバカレー サバカレーマイルド イワシカレー

まぼろしのサバカレー
全部食べた人は非常にマニア。
お正月サバカレー
お正月
クリスマスサバカレー
クリスマス
バレンタインサバカレー
バレンタイン